新型コロナウイルスと闘う日本の医療従事者と医療を守ろう

お申し込みが4月中累計で2,047件を突破しました。(4月26日現在)

医療用(サージカル)マスクで1枚あたり単価のコストパフォーマンスがNo.1です。(弊社調べ)

弊社取り扱いのマスクの累計が300万枚を突破しました。(4月26日現在)

医療用マスクを病院・クリニック・歯科医院・介護施設向けに緊急輸入します。
【5月13日以降に順次発送予定】予約受付中

医療用マスクを病院・クリニック・歯科医院・介護施設向けに緊急輸入をします。予約注文をケース単位で受付します。4月14日以降速やかな発送・納品を目指すため、予約期限がございます。本サイトの詳細をご確認ください。今回のマスクは主に病院・クリニック・歯科医院・介護施設向けの製品となります。ただし、一般の事業会社でもご利用は可能です。詳細をご確認してご了解の上お使いください。

弊社は正規に医療用マスクを取り扱う東京都管理医療機器販売業者です。

※上記の画像は参考で、変更になる可能性があります。

医療機関ではない一般事業会社や個人でもご購入できます。お気軽にお申し込みください。

小規模な医療機関向け医療用マスク

ケースで買える

大企業向けに数万枚単位での販売が多い中、小規模な事業者でも購入しやすいよう1ケースからの注文を受け付けています。

業界最安値級63円

ケース単位・箱単位での購入の場合、1枚あたり単価160円を超えているところ、業界最安値級の63円を実現。100万枚単位の購入とほぼ同等の価格です。
平時に比較すると割高なのは承知していますが、最大限の努力価格を提示しています。

5月中旬発送

5月中旬の発送を目指します。緊急にマスクを必要としている現場のニーズに応えます。

現場にマスクが足りない

弊社はヘルスケア分野、危機管理を事業ドメインとし、この間のマスク需給についての問題・課題を目の当たりにしてきました。

そこで現場のマスク充足度を測るため、緊急にアンケート調査を実施。
そのなかで、3月第2週までにマスクが枯渇している事業所がすでに30%もあることが判明しました。
マスク不足は深刻な状況です。

国内での小口調達が困難

特に医療機関において、マスクの調達が困難な状況は変わりません。医療資材ディーラーにおいてもマスクの調達には苦慮しており、クリニック、歯科医院などの比較的小さな医療機関にまではいまだにマスクが供給されていません。

そこで直面したのは、需要過多でマスクの供給が追いつかず、本当にマスクが手に入らない状況から、仕入れ市場でもメーカー希望小売価格の2倍、3倍という相場で取引されている現状。

取引は1万枚や10万枚単位で、当社も中小企業ですから、とても手が出る数量と金額ではありませんでした。

医療用マスク(三層構造不織布マスク)の緊急輸入

そこで高騰している国内マスク市場はあきらめ、海外から医療用マスクを病院・クリニック・歯科医院・介護施設向けに並行輸入することにしました。これまで当社は日本の秀逸な製品を海外へ展開する業務を行ってきた関係から、海外からの輸入ルートをもつパートナーと共同で海外製マスクの緊急輸入体制を構築することができました。

また、このマスクの流通にあたっては、1ケース単位での購入を可能とし、マスクを必要としてる小規模医療機関・介護施設に供給していきたいと考えています。当社は輸入商社の機能はないため、いわゆる共同購入のような仕組みになります。

購入を希望する企業からの購入希望数を取りまとめ、製造メーカーに発注し、入荷を待ちます。

およそ発注から製品の日本到着までに10日を見込んでいます。

パッケージは現地仕様のままですので、ご了承ください。

商品詳細

医療用マスクを病院・クリニック・歯科医院・介護施設向けに緊急輸入します。
【5月13日以降に順次発送予定】 予約受付中

医療用マスクを病院・クリニック・歯科医院・介護施設向けに緊急輸入をします。予約注文をケース単位で受付します。4月14日以降速やかな発送・納品を目指すため、予約期限がございます。本サイトの詳細をご確認ください。今回のマスクは主に病院・クリニック・歯科医院・介護施設向けの製品となります。ただし、一般の事業会社でもご利用は可能です。詳細をご確認してご了解の上お使いください。

弊社は正規に医療用マスクを取り扱う東京都管理医療機器販売業者です。

※上記の画像は参考で、変更になる可能性があります。

製品の詳細やパッケージ写真などの追加情報は準備でき次第、追加更新致します。

医療機関ではない一般事業会社や個人でもご購入できます。お気軽にお申し込みください。

購入までの流れ

1
本サイトから購入申し込み

本サイトの購入フォームから必要事項を入力します。

2
入金
(2日以内)

入金方法はPaypalと銀行振込です。2営業日以内にお支払いください。

3
入荷日予定の連絡

現地出荷日及び日本入荷日の予定が確定した後、お客様への出荷見込み日をご連絡します。

4
入荷・配送

入荷後、速やかに送料着払いで発送します。送り状番号を通知します。

医療機関ではない一般事業会社や個人でもご購入できます。お気軽にお申し込みください。

業務上利用するマスクの需要量調査

3月第2週までに枯渇している事業所がすでに30%もある

73%の回答で3月中にマスクの備蓄はなくなります。

17%は3月第1週、13%は3月第2週までに枯渇すると回答。すでにマスクが枯渇している事業所は30%にも上ります。

83%の回答が1ヶ月あたりの需要は2000枚未満

83%の事業所のマスク需要量が、一日あたり200枚未満、1ヶ月あたり2000枚未満。1ケースが行き渡ればそれぞれ1ヶ月は持つことになります。

自由回答抜粋

調剤薬局ですが、店舗ではすでに在庫がなくなっているところも出てきています。

いつになったら終息するのか、マスク自体が本当にいつまで必要なのか、量産体制に入っているということなので、あわてて早く高く買って、余ってしまったというのも嫌ですし、思案のしどころといった処です。

一般向けも大事ですが、粉塵作業の現場では発生する粉塵によりマスク(フィルター)の種類を変えて対応しているため、マスクがないということは、会社の存続に直結しています。

医療機関など緊急度の高いところから優先的に供給する仕組みが必要と考えます。

法人で通所サービスを行っているのでそちらの高齢者がマスクをしていないことが心配です

川崎市が配布した100枚しかない

基本的にマスクは個人供給していただいています。(職員・利用者共に)来所時及び勤務時急に体調が悪くなった場合に支給しています。個人的に購入できない現状だと施設側から提供しなければならなくなるのは時間の問題かと思います。その際になくなってしまうのも困りますし、他の感染症等が出た場合に対応が取れないのも困ってしまいます。

医療用マスクでない物でよいので確保していきたいと考えている。

訪問介護事業所です。ヘルパーが70名程おりますが各自マスクを調達してもらってます。最近、手作りマスクを使用しているヘルパーもおります。

教育・保育施設ですが、園に子ども受入を強要しながらもマスク等を給付しない行政に、不信感しかありません。

早急にマスクを手に入れたい。

相場価格では無く原価から積算された適正な価格であることを望みます。

「業務上利用するマスクの需要量調査」2020年3月3日~3月10日

調査方法:インターネットによる調査 回答:54社 業種:介護福祉施設、診療所、タクシー会社、ビルメンテナンス会社、百貨店等

調査:株式会社東京メディカルコンサルティング

大学でバイオサイエンスを学び、細菌の研究者(医薬品研究職)として社会人生活を始めました。その後、感染管理、医療安全、BCM(ビジネスにおける災害時のリスクマネジメント)と分野を拡大しながら活動してきました。気がつくとこの分野で30年を超えていました。
自分が生きている間に、日本を含めた世界で本当の「パンデミック(世界的流行)宣言」が出る事態が発生することになるとは、、、。11年前の新型インフルエンザの際とは異なる状況であることを危惧しています。
本流行の拡大を止めるような力は全くありませんが、これまで弊社を育ててきていただいた社会や皆様へ、少しでもご恩返しをして貢献したいという思いから、非力な中でも精一杯できることを行ってまいります。

尊田京子(そんだきょうこ)

株式会社東京メディカルコンサルティング 代表取締役

会社概要

会社名株式会社東京メディカルコンサルティング
所在地東京都港区赤坂6-5-38ファミールグランスイートTHE赤坂802
代表者尊田京子
連絡先/ホームページhttp://tmedc.com/
連絡先/電子メールmail@tmedc.com
連絡先/電話03-3568-3112
届け出東京都管理医療機器販売業登録(31港み生機器第210号)
販売サイトhttps://tmedc.net/ec/